馬の一生は寂しいなあ。とになりました行く場所はもちろん東京といっても就職場所も決まってなければ宿もない状態しばらくはバックパッカー用の安い宿舎で住むことになります就職に関しては、先方に動いてもらっていますがまだ決まってない状態とりあえずまず大井競馬場に行きます品川区にあることしかわからんが、まぁなんとかなるでしょ東京には案内役もおることやし財産もほんの僅か、宿もないまさしく無一文で行くわけですがまぁ深く考えず、一生懸命やろうと思います京都には自分が世間に認められるような評価を得るまでは、帰る気はありませんこういうまさしく苦しい状況になったとき、いろんなフォローの言葉を掛けてくれた人にはすごい感謝してますとりあえずす馬の一生はあなたは何系やってみたよエナビスタが大外から豪快に差しきり勝目。タイムは去年のウオッカと同じ分秒。前残りの高速馬場だったことを考えると事実上は圧勝だったかも。なお人気を二分したレッドディザイアは早目先頭が応えたのか着に。ただ負かしに行っての失速だけに力負けとは言えず、宝塚でのブエナビスタとの再戦に興味がわく。なお鞍上の横山典弘騎手は今年のは初勝利ながら重賞はなんとすでに勝目。武豊騎手の持つ年間最多重賞勝利の記録も更新もみえてきました。京王杯でもレコードが。土曜日に行われた京王杯スプリングカップは伏兵のサンクスノートが分秒のコースレコードで勝ち、重賞初制覇。安田記念も視野に向けて調整が進む。高速馬場の話題ばかりがここに
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